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アプリケーション開発
CO2見える化
ニュートラルのCO2見える化への取り組み
地球温暖化問題の対応のために、世界各国は温暖化ガス削減目標に向けた取り組みをしています。2050年までに全世界で現状から温室効果ガス排出量を少なくとも半減、中でも先進国については80%以上の削減が必要とされています。
2009年の改正省エネ法では、これまでは生産現場である工場事業所単位でのCO2の届け出が、企業単位の届出に変り、オフィスもCO2排出の規制対象になり、企業全体でCO2排出量削減に取り組む必要が出てきました。
ニュートラルはいち早くこの問題に注目し、CO2削減効果を手間無く数値化・視覚化し、管轄省への報告及び管理資料とするまでのシステムの開発に取り組んでまいりました。

CO2見える化導入のメリット
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- 建屋・工程・設備ごとの電力の見える化を実現入
- 蓄積データを生産・工程・実績管理システムデータと連携することにより、さまざまな角度からの分析が可能です。
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- 電気量の削減量、CO2の削減量がひとめでわかる
- 製品一個当たりのCO2排出量の把握ができ、カーボンフットプリント(CO2排出量の製品表示)を実現し、グリーン調達対応製品の提供が可能となります。
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- CO2排出量報告書作成作業を大幅に軽減
- クラウドコンピューティングプラットホームの活用により、情報更新の確認は不要、データ収集・集計作業を軽減。
さらに、事業者単位・事業所単位の報告書作成作業が大幅に削減できます。


